文旦、なぜ食べる?


今日勉強会にいっていて、聞かれたひとこと。

なぜ食べる・・・?

うーん…

この季節になると、食べるのが当たり前で

そんなこと考えもしなかったです。

りんごやみかんを食べるように、当たり前に食べるものと思っていました。

 

文旦の知名度の低さを知るとともに

知らないひとに文旦をどう伝えるか、伝え方について考えさせられました。

文旦を知らんなんてもったいない!と思う反面

文旦の魅力をもっともっとうまく伝えられるようにならないとなと実感。

 

文旦とは

2月~3月が旬の柑橘です

見た目はグレープフルーツのように、黄色く大きい果物です。

厚い皮(外皮:黄色、中皮:白わた)を向いて、果肉をたべます

酸味と甘みのバランスがなんともいえない味です

所ジョージさんの大好物

 

…こんなものでしょうか…

なんかもっとおいしそうに伝えられたらな!

 

本日の担当、北村でした

 

 

 

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