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[商品番号:3-006]
(150ml×12個入り)
3,150円 |
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| この商品は1万円以上お買上げ時の送料無料対象外となります。 |
アイスクリンは氷菓と呼ばれる種類に分類され、全体的にシャーベット状の食感で、あっさりとした味わいが楽しめます。アイスクリンの歴史は、もともと日本でのアイスクリームの歴史から派生したものだそうです。1860年に臨海丸で渡米した使節団(福沢諭吉ら)がアイスクリームを食べた時に「あいすくいん」と呼んだそうです。
1869年に日本初のアイスが横浜で販売したことから始まり、その後にアイスクリンは物資事情から生クリームや牛乳の代わりに脱脂粉乳や卵を用いるようになり、現在のアイスクインが生まれたものと考えられています。
かつては、全国各地で製造されていましたが、現在では高知県や沖縄県、横浜の一部で販売されています。高知県内ではアイスクリンは最もポピュラーで、主にスーパーマーケットやイベント会場でパラソルを広げて販売されています。 |
| このアイスクリンを製造している「さめうらフーズ」さんは、1949年に地元嶺北(れいほく)で創業され、高知県の中では、最も古くから主にアイスクリンの製造を盛んに行っています。商品は全て昔ながらの手作りで、新商品開発の際には、「スタッフが食べたい」「自分たちがおいしく思う」を基準にされています。 |
◎スタンダードに
暑い日に、キンキンに冷やしたアイスクリンをそのまま食べると最高においしいです。爽やかな風味が、火照った体を冷やしてくれることでしょう。
◎トッピングで楽しむ
アイスクリンと色々なフルーツやフレークをトッピングし、パフェのように食べると、また違ったおいしさを味わうことができます。 |
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◎おいしさへのこだわり
南国土佐伝統の技法を用いた、なつかしい縁日の味のアイスクリンです。商品の製造は全て手作りにこだわっているので、昔懐かしい味が楽しめます。
アイスクリンの材料のほとんどが、地元嶺北で採れる新鮮な素材を使用しています。安心、安全なPHF玉子、ミネラルたっぷりの海洋深層水塩、吉野川源流のおいしい水を使用し、素材にこだわった商品です。 |
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◎発送へのこだわり
まずなにより、お客様からご注文頂いた商品を、ご希望日・ご希望時間に間違いなくお届けできることを心掛けております。送り先や商品に間違いがないように、チェック表にて確認しております。お荷物の大きさにあった、高知の春夏秋冬がのったかわいい「すえひろ屋オリジナルの箱」を使い、梱包材を詰め、商品が傷まないようにしております。梱包材には、高知新聞を使用していますので、高知県出身のお客様には、「高知新聞を読めて懐かしい!」と嬉しいお言葉を頂きます。お客様に季節感を感じて頂くために、嶺北の葉っぱを入れております。多くのご注文を頂いた際には、送料をできだけ抑えるように、なるべく一つのお荷物でお届けできるように、詰め合わせを工夫しております。また、すえひろ屋がヤマト運輸様を利用するのは、「正確」「丁寧」「親切」だからです。 |
| 昔は高速道路もなく、車で親とお出かけする時に、あちこちでビーチパラソルの下で、おばちゃんがイスに座ってアイスクリンを売っていました。それがとても楽しみだったことを思い出します。 |
| 普通のアイスクリームとは違った食感があり、懐かしい味が楽しめます。特に暑い日にはピッタリなので、ぜひ食べてみて下さい。 |
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[商品番号:3-006]
(150ml×12個入り)
3,150円 |
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| この商品は1万円以上お買上げ時の送料無料対象外となります。 |
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