新鮮な魚がゾクゾク!!朝どれの魚を味わい尽くす!!初めての福袋は7日締め切り!!

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ご注文は7日まで!今年すえひろ屋では、初めて福箱(福袋)を販売します!送料無料でお届け。
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送料割引サービスは9日まで!通常720円の送料が期間中は税別500円です。お早めに!!
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土佐の高知のすえひろ屋メールマガジン
  第110回目(2017/01/03発行)
 ~旬の旨いを土佐の山間より~
www.suehiloya.com/?mm=11003
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あけましておめでとうございます。

土佐の高知のすえひろ屋、社長の「末広マスオ」です。



2017年のお正月、どのようにお過ごしでしょうか?

私と言えば、例年のことではありますが「おせち」の受け渡しで新年が始まりました。



末広ショッピングセンターでは新年の早朝から「おせち」の販売を行っています。

年内にご予約いただいた分の受け渡しだけなのですが、季節柄、さらには早朝と言うこともあり

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  ┃         ┃
  ┃  寒 ~ い  ┃
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いくら南国高知とは言え、凍り付きそうでした。



それでも「おせち」を受け取っていただくお客様の笑顔を見ると、本当に嬉しく思います。

お正月早々、しかも早朝から仕事なのですが、やっててよかった!と思える瞬間です。

しかも、お客様から感謝のお言葉までいただけることも。

今年もお客様に笑顔になっていただけるように頑張って参りますので、ご愛顧のほどお願いいたします。





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『緑』と『黒』の2色入り!土佐の茶大福は、すえひろ屋オリジナル。他では手に入らない、土佐茶を使った大福です。
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豪快に丸々一匹を姿寿司にしちゃいました。ブランド鯖として知られる「清水サバ」の尾頭付き。
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土佐の地酒は数が多いのです。その中から、すえひろおんちゃんがセレクトした3本をセットでお届け。
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◆━━━━ 目 次 ━━━━◆
(1)オススメ商品
(2)新鮮な魚がゾクゾク!!朝どれの魚を味わい尽くす!!
(3)今週のランキング
(4)あとがき
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(1)オススメ商品
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毎月すえひろ屋が厳選した旬のグルメをお届けしている

『頒布会(はんぷかい)』

次回のお届けとなる1月の『頒布会』は、
●Aすえひろ屋特製ウツボのすき焼(ウツボ約300g、タレ約500ml)
  または
 Bすえひろ屋特製四万十鶏すき焼(四万十鶏500g、タレ約500ml)
 (注)特にご指定が無い場合は、Aのお届けとなります
●土佐市森澤食品の日曜市おこんにゃく(350g)
●青木食品の土佐の昔豆腐(1丁)
●すえひろ屋特製清水鯖寿司炙り(1本)
●土佐市産市原さんのポンカン(約500g)



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新年最初の選べるグルメは、ウツボのすき焼です。

ウツボと聞いて、どう思われますか?

『海のギャング』なんてありがたくない名前までついている、なかなか獰猛な魚です。



ところがこのウツボを、高知の人は好んで食べるのです!

  蒲焼きにしたり

  タタキにしたり

いろいろな調理法が開発されています。



今回の頒布会では、すきやきで召し上がっていただきます。

すきやきのタレと一緒にお届けしますので、ご家族でフーフーしながらあったまってくださいね。



ウツボに抵抗がある方は、四万十鶏をチョイスすることもできます。
 (注)特にご指定が無い場合は、Aのお届けとなります



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スキヤキに入れていただくコンニャクとして、土佐市森澤食品の「日曜市おこんにゃく」を同梱します。

このコンニャクは、生芋を使用した昔ながらの製法(バタ練り、缶蒸し、釜だき)により、ひとつひとつ手間ひまかけて造り上げています。

これにより、記憶の中にある懐かしい素朴な味わいを楽しんでいただけます。

また、缶蒸し、釜だき製法により従来のこんにゃくに比べ、生臭さや調理の際のアクが少ないのが特徴です。

ちぎって鍋に入れて下さい。

味が良く染みこみますよ。



森澤食品さんは、安全で美味しい商品作りで定評があります。

土佐市は西日本の最高峰石鎚山系の水を集めて太平洋に流れる日本で一番澄んだ川といわる仁淀川沿いの町。

良質の天然地下水が豊富で、昔から伝統工芸土佐和紙や製紙工業の他、地酒や園芸野菜づくりなど多彩な産業が成り立っています。



森澤食品さんは創業以来国産の原料にこだわり続けています。

主に群馬県で収穫される最高級品質の原料を使用しています。

独自の伝統製法により丹精込めて職人が造り上げています。

長年の功績が認められ、旭日双光章を受賞されました。



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スキヤキに欠かせない豆腐は、青木食品の土佐の昔豆腐をどうぞ。

ずっしりした、重たくて固い豆腐です。

清流「仁淀川」の伏流水と本にがり100%で作っています。



青木食品さんは創業46年。

昔ながらの伝授された味を守りながら、たくさんのお客様に愛されています。



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清水鯖寿司も同梱します。

ブランド鯖として有名な清水サバを使い、表面を軽く炙っています。

炙ることで鯖の脂がより香りを増しています。



使っている米は嶺北の契約農家が作る減農薬のお米「ヒノヒカリ」を100%使用しています。

ヒノヒカリは南海102号とも言われ、コシヒカリと黄金晴の交配によって生まれたお米で、高知県の気候にあい、嶺北の自然と共生して育てられた品種です。

全体的に丸みをもった粒は厚みがあり、もっちりとした粘りや甘みが特徴の、冷めてもおいしいお米です。



この米に合わせるのが、すえひろ屋特製のすし酢です。

30年来伝わるすえひろ屋オリジナルの合せ酢に、嶺北の柚子酢を混ぜ、柚子の香りの効いた爽やかな風味のすし酢を使っています。

合せ酢は、塩加減を抑えた甘めの関西風タイプのお酢です。

高知県の柚子生産量は、全国の約40%を占め、中でも寒暖の差が激しい嶺北は、香り高い柚子が取れる産地として有名です。



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さらにポンカンも同梱します。

このポンカンは、土佐市産市原さんが丁寧に育てたポンカンです。

市原さんのポンカンは、味が濃厚でいい香りです。



ポンカンはインド原産の柑橘です。

ポンカンのポンはインド西部のPoonaから、カンは柑橘の柑から名付けられました。

日本には1896年に持ち込まれたと言われている、比較的古くからある品種です。

通常のミカンに比べ香りが強く、独特のエキゾチックな香りが特徴です。

また甘みや酸味が強いことでも知られています。

すえひろ屋では酸味を抜くために収穫後に倉庫に保管し、味のバランスが整った時期を見計らって出荷しています。

このため、ポンカンならではの甘い味わいを存分にご賞味いただけます。



このポンカンを栽培されている市原さんは、安全で安心なポンカン作りにこだわって栽培されています。

 ●除草剤は使っていません。
 ●極力農薬を使わず栽培しています。
 ●品質が評価され、生協さんにも出荷されています。

すえひろ屋とのお取引は9年以上になる、信頼できる生産者様です。



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ご注文は1月5日23時59分で終了です!
20日頃の発送となります。
お早めにご注文下さい。





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【旬のグルメ頒布会1月】
●Aすえひろ屋特製ウツボのすき焼(ウツボ約300g、タレ約500ml)
  または
 Bすえひろ屋特製四万十鶏すき焼(四万十鶏500g、タレ約500ml)
 (注)特にご指定が無い場合は、Aのお届けとなります
●土佐市森澤食品の日曜市おこんにゃく(350g)
●青木食品の土佐の昔豆腐(1丁)
●すえひろ屋特製清水鯖寿司炙り(1本)
●土佐市産市原さんのポンカン(約500g)
www.suehiloya.com/SHOP/22-002.html?mm=11007
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【旬のグルメ頒布会+(プラス)1月】
上記の頒布会に1品プラスしました。今月は『ぽんかん(約3.5kg)』を一緒にお届けします。
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【土佐の酒と肴の頒布会1月】
●亀泉酒造(土佐市)CEL-24〈720ml〉
●特上青アジひらき(2枚)
●すえひろ屋特製原木しいたけ煮物(6個)
●のり巻(1本)
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【お肉の頒布会1月】
幻の和牛と呼ばれる土佐あかうしと、月替わりで厳選お肉をお届けします。さらに一緒に食べるとおいしいもんを同梱。何が入っているかは開けてからのお楽しみ♪
www.suehiloya.com/SHOP/22-044.html?mm=11010
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【野菜の頒布会1月】
10種類前後の野菜を詰め合わせてお届けします。すえひろ屋のバイヤーが厳選した旬の野菜は、安全で安心。野菜本来の濃い味をお楽しみいただけます。
www.suehiloya.com/SHOP/22-004.html?mm=11011
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(2)新鮮な魚がゾクゾク!!朝どれの魚を味わい尽くす!!
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ひろめ市場に新しいお店ができました。

ひろめ市場は高知城にほど近い、観光スポット。

50軒ほどの飲食店が並ぶ、屋台村の大きいものです。
www.hirome.co.jp/



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今回伺ったのは、「魚問屋 助八」というお店です。

実はこちらのお店は、私の友人がプロデュースしたお店です。

高知市内で魚屋さんを経営しており、魚の専門家が飲食店をオープンしたわけです。

この後別の宴会を控えておりましたが、時間があったので、ちょっと一杯飲みたくて立ち寄りました。



【魚問屋 助八】
住所:高知県高知市帯屋町2丁目3−1 ひろめ市場自由広場34番
TEL:088-871-1160



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まずはカウンターに座って、生ビールを一杯。
www.suehiloya.jp/wp-content/uploads/2016/12/PA300013.jpg

鮮魚店がプロデュースしたこともあって、メインはもちろん魚料理ですね。

やはり鰹のタタキを食べておかないといけないでしょう!

ということで、注文したのがこの画像です。
www.suehiloya.jp/wp-content/uploads/2016/12/PA300015.jpg



私が注文したすぐあとに、また別のお知り合いがお越しになり、鰹のタタキを注文。

しかし、私が注文したので最後の鰹のタタキだったようで、お知り合いの方と分けながらいただきました。

ひろめ市場に行くと、隣に座った人は皆友達のような感覚になるのは、やはり高知県ならではの気質ですね。



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こちらの「魚問屋 助八」のロゴはインターネット上で製作依頼をされたそうです。

後から知ったことですが、驚きました。

たくさんのデザイン案が応募されていて、どれもよく感じられます。

今時ではロゴの製作をネット上でお願いできるのですね。

私は、まだまだ時代についていけてないようです(汗)



この日は少しの時間の飲み食いでしたが、次回行く時はゆっくり行きたいですね。

一人飲みでも楽しめるお店かと思います。



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新鮮な魚と言えば、末広ショッピングセンターにも新鮮な魚が続々と入荷しています。

以前に、愛媛県愛南町にある深浦漁港に視察に行った話をさせていただきましたが、覚えていらっしゃいますか?

覚えてない、見てない、もう一度見たい方は下記記事をチェックしてみてください。



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新鮮な刺身が食べれる!?実際に愛媛県愛南町深浦漁港へ行ってみた。
goo.gl/fAiTjH
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深浦漁港を視察してからはちょっと日が経ちましたが、深浦漁港に水揚げされた新鮮な魚が入荷するようになりました。

毎日ではなく、現在は不定期での入荷になります。



午前9時~10時頃に深浦漁港を出発したトラックが午後2時~3時の間に末広ショッピングセンター本店に到着しております。

それから鮮魚のスタッフが調理しますので、売場に並ぶのが午後3時~4時ぐらいになります。

閉店時間が午後7時45分ですので、ほんのごくわずかな販売時間ではありますが、その日に水揚げされた愛媛県の魚がその日のうちに売場に並ぶのは、これほど嬉しいことはありません。



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我々は高知県に住んでいることもあって、愛媛県の新鮮な魚が手に入る機会はやはり少なくなってしまいます。

それがこのように朝、愛媛の海で泳いでいた魚がその日のうちに売場に並ぶなんて、画期的としか言いようがありません。

同じ四国でも愛媛県と高知県とでは魚の種類も違うので、嬉しいです。

毎日の入荷ではなく不定期での入荷ですが、愛媛県愛南町深浦産の文字が見えた場合は、ぜひ一度お買い求めください。





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(3)今週のランキング
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★1位:土佐あかうしすき焼肉<特上>

お正月に家族でスキヤキ。あったまって家庭の温かさを感じますよね。どうせなら、脂身が少なくてヘルシーな土佐あかうし。
www.suehiloya.com/SHOP/25-030.html?mm=11012



★2位:四万十うなぎせっと<3尾>

日本最後の清流「四万十川」育ちの鰻をこだわりの4度焼き。もちろんタレにもこだわった逸品です。
www.suehiloya.com/SHOP/30-012.html?mm=11013



★3位:山北みかん 家庭用

外観がギフト用ほど美しくないため割安になっているミカンを集めました。お味はギフト用と同じです。
www.suehiloya.com/SHOP/9-025.html?mm=11014



★4位:土佐の皿鉢でございます<福>

高知のお正月には、皿鉢(さわち)が欠かせません。すえひろ屋の皿鉢は昔ながらの製法をかたくなに守っています。
www.suehiloya.com/SHOP/25-003.html?mm=11015



★5位:河村かまぼこの大丸【1本入】

年末年始でお休みしていた発送を10日より再開します。ご注文はお早めに。
www.suehiloya.com/SHOP/4-006.html?mm=11016





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(4)あとがき
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先日、広島県に出張してきました。

オタフクソースさんです。



2016年5月14日の日経新聞NIKKEIプラス1にて、何でもランキングの「家族でおいしい味な工場見学」で西の第一位に輝いたのを拝見していました。

日経新聞に掲載されてからずっと気になっていたのです。

ようやくその工場見学に行くことができました。



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実は当社のお寿司に使用しているお酢は、オタフクソースさんとの共同開発にて出来たものなのです。

オタフクソースさんは元々お酢を製造しておられ、らっきょう酢などが有名な商品です。

次第にお好みソースが有名になり、オタフクソースと社名を変更されています。



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今回はお多福醸造さんにてお酢を作られている所を見学することができました。

工場内部の画像は載せることができませんが、お多福醸造さんに到着するとこのようにウエルカムボードが設置されていました。
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当社も来客されるお客様にウエルカムボードを設置していますが、してもらえる立場になるとやはり嬉しいものです。



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お酢はお寿司の味を決める重要なものです。

お酢を変更する際にはお寿司の担当者から反発もあり、何度も試行錯誤を繰り返しました。

当社のお酢は遺伝子組み換えではない原料を使用し、化学調味料を一切使っていない、こだわったお酢を使っています。

その甲斐あって、満足する味に仕上がりました。



そのお酢を製造していただいているのが、お多福醸造さんです。

工場内からもそのこだわりぶりが伝わってきました。



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お多福醸造さんを後にし、お次はオタフクソースさんへ。

オタフクソースさんの本社工場に建設された新しいスポット「Wood Egg お好み焼館(ウッドエッグ)」がシンボルとなっています。
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ウッドエッグに入ると、これまたウエルカムボードが設置されていました。
www.suehiloya.jp/wp-content/uploads/2016/12/PB250133.jpg

ウエルカムボードの画像は、先にオタフクソース本社で工場見学をした際に、記念撮影したものです。

オタフクソースさんのシンボルマークの前で撮影したのです。

その画像をさっそく使用してウエルカムボードに載せていただいてるなんて、一流の企業はやっぱり違います。

当社のマークである扇のマークまで使っていただいているなんて、手の込みようが半端じゃありません。



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オタフクソース本社工場見学について、日経新聞ではこのように解説されています。



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見ものは1時間に約9000本のソースを充填する高速ライン。

土産に当日充填したソースがもらえる。

おこのみミュージアムなどの組み合わせで全8コース。

広島県民のお好み焼きの聖地は見るだけではもったいない。

お好み焼き体験は大きな鉄板も選べお好み焼き屋さんの気分が味わえる。
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時間の関係でお好み焼き体験はできませんでしたが、このように鉄板もあって、美味しいお好み焼きの焼き方を学べるようです。
www.suehiloya.jp/wp-content/uploads/2016/12/PB250143.jpg

プロとして飲食店を営む人もこちらに来て修行される人も多いとか・・・

あっと言う間の一日で、いい経験をさせてもらいました。

工場見学をコーディネートしてくれたオタフクソースさんには感謝するとともに、社内旅行の行き先に検討したいと思います。



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工場見学をした後は、お待ちかねの夕食です。

やはり広島に来たからには、お好み焼きを食べないわけにはいきません。

お店の名前は忘れましたが、繁盛店に連れて行ってもらえたのは間違いありません。



お好み焼き屋さんでコース料理を食べたのは初めてです。

写真は撮り忘れましたが、鉄板焼きのメニューがどんどん運ばれてきます。



締めに出てきたのが、この広島風お好み焼きです。
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既に一枚食べているのですが、追加でもう一枚でてきました(汗)



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広島風お好み焼きの中でも、流行があるようで、「麺パリ」というのが今の人気のようです。

焼きそばの麺の表面をパリと香ばしく焼き上げ、パリッとした食感を残したものです。



このようなメニューは地元の方と一緒に来ないと食べることができませんね。

もし次同じ店に来たとしても、ちょっと恥ずかしさもあって、通のメニューは注文しにくいことありませんか?



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お腹いっぱいになった後は、二次会に行くことに。

連れて行ってもらったのは、「北尾」というスナック?ラウンジ?です。
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ただのスナックではなく、ママさんが占いをしてくれるのがウリのお店です。

お店に行く前に名前、生年月日などをお伝えしておくと、前もって占いの準備をしてくれているのが驚きです。

占いの内容は、なるほどー!ということばかりで、大変盛り上がった二次会でした。



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占いも凄いのですが、それより凄いのがママさんの営業力です。

しばらく経ってか手紙が届いたり、ハガキが届いたりします。

営業力満載のイヤらしい内容ではなく、占いを絡め、ちょっと顔を出そうかなと思うような内容です。

このマメさが繁盛店になっているのかもしれません。



ちなみに、たまたま今回は占いをしてもらうことができましたが、いつも占いをしてもらえるかは定かではありません。

その点はご了承ください。

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